線画になった
細部を詰めてクリンナップまで。

手前2人は時間かかった・・・2時間くらい。
逆に後ろの2人は合わせて30分w
小さいってのもあるし、順番的に最後だったので手が慣れたってのもあります。
最初から慣れた状態だったら、前の2人ももう少しさっさとできたんでしょうけども。
うー、これで作業は1/3くらいかなあ・・・・
ていうか今日飲み会だよ。明日も飲み会だよ。
どーすんだ。
間に合うか!?
今更ハロウィンなイラストを描いてみんとす。

しかも「とある科学の超電磁砲」のキャラで。
ムリがあるんじゃね?
ていうかこれもうハロウィンじゃなくて、単にレールガンのキャラがヘンなコスプレしただけじゃ・・・
とりあえずハロウィンって11月入ったらアウトって今日知った思い出したです。
フツーに間に合わないかもなー
クックックッ
毛利小五郎の新しい声優、小山力也に決まったそうですね。
小山力也と言えば・・・・
まああれやらこれやら色々出演してる有名な声優さんですが
なぜかパッと思い出したのは
「仮面のメイドガイ」w
スペイン語では単語の先頭のRと二重に重なるrrは巻き舌で発音する
「境界のRINNE」を買いました。
1~2巻同時発売だったので同時に買いました。
読みました。
基本はギャグ路線のようなのですが、ボケもツッコミも淡々としてて、全体に犬夜叉でコメディシーンを9割ぐらいにしたような、そんなイメージ。
らんまみたいなテンション高めで行くつもりはないようです。
2巻同時発売なのも、1巻だけでは内容的にインパクトが足りないという判断だったのかもしれません。
とはいえ、キャラクターはみんなセコいし、取って付けたような設定が後付けサクサクだったりなんだかんだでニヤニヤしながら読んでたり。
でも、そのどれもが「はい、ギャグでーす!」っていう描き方になってない。
絵が極端にデフォルメされることがないというか。
いつの間にかギャグが入ってる。
笑い所を予告しないという手法に挑戦しているのだと好意的に解釈したいところ。
というか、りんねのあのやる気のない顔。
なんか銀魂の銀さんにかぶるなぁ。
でも僕の脳内では杉田ボイスは聞こえてきませんが。
まあ、犬夜叉のようにダラダラ続くなら、ギャグベースの方がいいかな。
Windows 7前夜祭
先輩が秋葉原のWindows 7発売前夜祭を見に行くと言うので、連れて行ってもらいました。
Windows Vistaの時も見に行ったんですけどw
相変わらず結構な人出で、各店100~200人くらいいたかなぁ。
あの中の何割が実際に買って帰ったかは知りませんが。
まあ、並んでた人たちは買ったんでしょうけど。

↑は午後9時くらい。
実際に売られるのは午前0時から。
ちなみに背後にはツクモの行列がw
みんなスゴい気合い。
ちなみに僕は買ってません。
様子を見てから、先輩とボリュームライセンスで買おうかなんて話もしてます。
でもツクモの特典のマグカップはちょっとほしかったw
あれフツーに商品化しないかなあ