2008年12月の日記
5件あります。
ディシディア@冬コミ
昨日は冬コミだったんですけども。
実は、ディシディア ファイナルファンタジーを持って行ってたんですよ。
「すれ違い通信」をやってみたくて。
これまで通信関係は封印してたんですけど、冬コミだったら人が集まるからちょうどいいかなーと思って。
「えらんと」という名前で、レベル38か39のティナが行ってたら僕です。
そしたら、両隣のサークルさんもディシディアをやってるというオチw
すれ違い通信したら、メッセージにサークルの場所を書いてる人がいたので真似させてもらいました。
この使い方はありだなぁ。
これはあくまでディシディアの機能を利用しているというのがポイントで、単にサークル情報をブロードキャストするだけのソフトだと味気なくて嬉しくないんでしょうけど。
すれ違い通信の本来の目的は“オフライン通信対戦”ですから。
それはそれとして、フレンドカードはかなり集まりました。
もっとも、2時ぐらいには電池切れちゃったんですけど(フル充電していったんですけどね)
思ったよりもディシディア持ってきてる人多かったんですね。
そして皆さん強いですね(涙)
レベル100とか、勝てないよ orz
個人的な感覚では、ディシディアはレベル差が5ぐらいだと気合い入れないと勝てなくて、10も開けば絶望的です。
しかも僕の場合、アクセサリとかアビリティもちゃんと強化できてないので、強い人からすれば、レベル30ぐらいの強さしかないんじゃないでしょうか。
とはいえ、集まったフレンドカード見てると、レベルは両極端で、100とか90とかの人と、8とか9とかの人が多かったので、僕のような中堅どころは貴重なのかもしれません(笑)
というわけで、明日から4日ほど帰省します。
親戚回るのでせい一杯で、他の人に会う余裕はないかと思います。
微妙にできるヒマはディシディアで潰す方向でw
年明けたら、2月のコミティアへ向けて、新作(というか続き)作りに入るつもりです。
どういうストーリーにしようか、まだ決めかねてるんですが。
ああ、Shadeで3Dを勉強しようと思っていたのに全然できてません。
というわけで、やりたいことはいっぱいあります。
全部できるとは思っていませんが、少しでもやりたいですね。
- すれ違い通信
-
他のディシディアプレイヤーと「フレンドカード」を通信で交換すること。
フレンドカードを交換すると、プレイヤー名や一言メッセージと同時に「ゴースト」も渡される。
ゴーストはそのプレイヤーのプレイスタイルを記録したデータで、ゴーストと対戦することもできる他、対戦後に同じ人と再びすれ違い通信すると、勝敗数などが通知される。
アルウェン

ZWEI II一段落記念ということでアルウェンのイラスト公開です。
結局描き始めから2週間ぐらいかかったなぁ・・・
例によって線画は割と早くできたのに、塗り始めまでに時間がかかったという感じです。
ていうか誰か塗りませんか?w
ゲーム本編ですが、おもしろかったですよ?
フード交換がうざかったですが。Iのときより面倒になってるってどういうことだ。
曲も始めは頭に残らなかったけど、聞き込んでると何気にいい曲多かったように思います。
ちょっとメインテーマのアレンジ多すぎるかな、という気はしましたが。
個人的には、水の神殿、森、月、ラストダンジョンの曲とかが好き。
今のご時世、何かと時間のかかるオーソドックスなRPGとかシミュレーションRPGとかより、サクサク進められるアクションRPGの方が受けがいいような気がするのですが、単に僕の事情なんでしょうか?
冬コミ情報とか
冬コミのお知らせです。
今年は都合2サークルに参加してる形です。
どちらも音楽サークルとしての参加で、2日目・12月29日(月) 西地区です。
HYUTECさん 西え23a
今回はベスト盤だそうです。
僕がこれまで参加させてもらった中からも2,3曲収録される模様。
ジャケットは僕は描かないので、今回新たに関わったとすればサークルカットだけですね。

あと、懲りずにPianimationも置いてもらうと思います。
Singerly 西 え15b
こちらはアレンジCDになる予定。ジャケもこれから描きますw
詳しくはサークルのサイトにて、随時告知していきます。
こっちにもPianimaion置こうかな・・・
・・・とまぁそんなわけでして、場所的には隣の島なので非常に近い位置になります。
まぁ、音楽サークルとして出れば、自然とそうなりますよね。
コミティアのときと違って今回は関与の度合いが低いので(1曲も書いてません)、肩の力抜いていこうかなーと、思っとります。
今頃コードギアス
そろそろ世間のほとぼりも醒めてきたかな、ということで録り溜めていたコードギアスを1期から全て、2日間で一気に見ました。
おもしろかった。
1期終わる頃にはなんとなく「こういう結末かなぁ。そうじゃなきゃやだなぁ」と思ってたんですが、なんとなく当たりましたw
まぁシチュエーションまでは読めなかったし、誰でも思いつく範疇ではあると思いますが。
でも結末のシーンで泣かされるとは思わなかった。
あれは演出だなぁ。ちくしょう。
次の“世間のほとぼりが醒めるまで待ってからゆっくり見る”ターゲットは「かんなぎ」です。
1話だけは見たんですが、どうってことない話でもテンポと作画で持って行く感じ。ハルヒみたい。
オタク方面の評価は高そうですが・・・、
監督・山本寛(ハルヒのシリーズ構成、らきすたの最初の監督)
シリーズ構成・倉田英之(R.O.Dとか)
総作画監督・門脇聡(京アニの作画監督、今の所属は知らない)
音楽・神前暁(ハルヒとか、らきすたとか)
・・・って、このメンバーなら面白いに決まってるじゃないですか。
ボツ絵
ZWEI2よりアルウェン。

グッと来ないのでボツ。
この路線じゃないだろう
っていうかこの路線で行くにしてもこれはないよな・・・このまま進めてダメだった例がこのサイトにすでにいっぱいあるわけで。